xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> スレンダー美脚妻

月間!風俗体験談

スレンダー美脚妻

スレンダー美脚妻が風俗求人サイトから入店した。

 

脚フェチの私は、早速彼女を指名。

 

年齢32歳 

 

スリーサイズ
T:158cm/B84cm(C)/W:58cm/H:84cm

 

均整の取れたスタイルに、スラッとした脚は、私の性欲を存分に刺激してくれた。

 

二人で手を繋ぎながら、軽い世間話をしながらホテルへと向かう途中
彼女が風俗求人サイトを見つけて、風俗で働くきっかけを聞いたりしていた。

 

まぁ、ご多分に漏れず結婚後の経済的貧困からやむなしという理由ではあるが。

 

部屋に入り、早く彼女の脚を触りたかった私は、すぐに彼女に抱きつき、正面から
彼方此方を摩るようにしてさわりまくる。

 

「やだあ、お客さん。何だか触り方がとってもエッチですぅ〜」

 

すこし困惑した表情を浮かべながらも、まんざらでもない感じの雰囲気だったので
そのままの流れで軽くキスをする。

 

ぶるんとしている彼女の唇は、とても柔らかくて、もう一回味わいたくて再び彼女と
唇を重ねると、今度は彼女が舌をグリグリっと私の中に入れてきてくれた。

 

その舌使いがとてもいやらしく、私はそれで性的興奮度が一気に最高潮にたっした。

 

彼女の白いブラウスのボタンを外しながら何回もキスを重ねて、上半身をブラジャー
一枚にする。

 

淡いブルー系の下着に綺麗な腹筋のラインが出ているお腹がとてもセクシーであった。

 

「綺麗な腹筋だね〜 何かスポーツとかしてるのかな?」
と聞くと

 

「そうですねぇ。一応、毎朝ジョギングはしてますけど」

 

「それで、そんなに脚が綺麗なんだ〜 よく見せてよ」

 

といいながら、私は彼女の乳房をブラジャー越しに触りながら、スカートのホックに手を伸ばし
スルルとはずして、彼女を全身下着姿にする。

 

黒いストッキングをはいていた彼女の脚は、マネキンのような綺麗な形をしていた。

 

「すごい綺麗な足だねぇ。まるでストッキングのパッケージみたいだ…」

 

「なにそれぇ〜w もうやだぁw 恥ずかしいわぁ」

 

恥ずかしいといいながらも褒めると悦ぶのが女性の心境。 

 

お世辞ではなく、脚フェチでもある私の心境もあるが、それを差し引いても本当に彼女の脚は
とても綺麗だった。

 

ストッキングの上から、彼女の脚を触りながら、時折お尻を鷲掴みにしていたのだが、その時の私は
恐らく至福のときを味わう中年親父の顔そのものであっただろう。

 

しかし、そんなことはおかまいなしに、私は大好物の美脚を心置きなく味わうように、まったりとねっとりと
彼女の下半身を攻める前戯に時間をかけるのであった。


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