xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> スレンダー美熟女

月間!風俗体験談

スレンダー美熟女

風俗求人サイトからスレンダー美熟女が入店

 

山本モナっぽい雰囲気があるが、ハーフではない。

 

年齢は34歳だが、去年結婚したばかりの新婚さんらしい。

 

スリーサイズは
T:158cmB83cm(B)W:59cmH:86cm

 

新婚ホヤホヤともいえる彼女が、なぜ風俗の求人サイトから
風俗の仕事をしようと思ったのか。

 

その心境を聞いてみると、結婚早々、旦那が失業してしまい
結婚を機に、会社員をしていた彼女も退職をしたのだが、その為
収入が激減してしまい、暫くは互いの貯金で生計を立てながら
旦那は求職活動とバイトをしているらしい。

 

しかし、そんなに蓄えがあるわけではなく、やがて貯金は底をつきかけて
途方にくれた彼女は、インターネットで仕事を探しているうちに風俗の求人
サイトにたどり着き、背に腹は変えられないという心境で、応募に踏み切った
という心境らしい。

 

「それは大変だったね… っていうか、そんな旦那とまだ一緒に居ようと思うの?
その心がよく分からないけど…」

 

「だって、旦那が悪いわけじゃないから… それに好きで一緒になったわけだし。
頑張れるうちはがんばってあげたいなぁって思って」

 

「そっか。女の人は偉いねぇ。 その点、男は打算的なところがあるから、少しでも
 状況が悪くなると取り乱したり、切捨てたりしようとするよね〜」

 

「そうですね。 でも、女もそういうところはあるんだけど… やっぱり好きになった人には
 どうしても尽くしてしまうのよねぇ」

 

「旦那は幸せものだね。 ちなみに、風俗で働いている事は?」

 

「もちろん内緒です。 そんなこと、口が裂けても言えるわけないし…」

 

こんな身の上話を聞きながら、我々はホテルへと到着した。

 

二人で手を繋いで部屋に入り、彼女が風俗店の事務所に到着時間と部屋番号を伝え終わると

 

「これで時間まで二人の世界ですね。 シャワーにしますか?お風呂貯めますか?」

 

と、まさに人妻らしい振る舞いで、この場の雰囲気をもりたてようとしてくれていた。

 

「そうだね。じゃあ、今日は時間が長いから風呂が溜まってからシャワールームいこっかな」

 

そういうと、彼女は黙って頷き、そそくさと風呂場に行ってお湯を張り出した。

 

それが終わってから部屋に戻ってきた彼女を私は、ガバッと抱き寄せて激しくキスをする。

 

「きゃ!強引なんですね… ビックリしちゃいましたw」

 

と、笑いながらも私の強引なキスを受け入れてくれた彼女は、再び唇を重ねた時にねっとりと
濃厚な舌使いで私の唇の周りを嘗め回すように愛撫してくれたのであった。


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