xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> ショートカットでFカップの美巨乳な美熟女

月間!風俗体験談

ショートカットでFカップの美巨乳な美熟女

ショートカットでFカップの美巨乳な美熟女が風俗求人サイトを通して面接してほしいという連絡がはいったようで、そのまま体験入店に突入。

 

その時、たまたま店に立ち寄った私が第一号となった。

 

34歳の彼女は、スリーサイズ
T:162cm/B95cm(F)/W:60cm/H:88cm

 

ロケットのようなオッパイがとても魅力的であった。

 

そのオッパイを堪能する為に、シャワーの最中から、オッパイ攻撃に
執着してしまう。

 

シャワー中も、その巨乳に石鹸を塗りたくり、前から後ろから
終始もみ続けていた。

 

その柔らかくもハリのあるバストは、下手な若い女性よりの乳房より
余程、女性らしさを感じさせるものがあった。

 

石鹸のヌルヌルさが、より一層、彼女の柔らかい乳房を引き立ててくれた。

 

私は彼女をシャワールームの壁に手をつかせて、脚を広げさせる姿勢を
とらせて、背中や首筋、耳元を舌で舐めながら、石鹸まみれの巨乳を
鷲掴みにしながら、時折、乳首をしごくようにして愛撫する。

 

もはや感じまくっている彼女は、私のなすがままであった。

 

その見事なまでの巨乳も、揉めば揉むほど、その感度のよさに
私の股間も過剰反応してしまった。

 

「奥さん、すっごいいいおっぱいだね〜 久々に風俗の求人サイトからの応募者
 に期待の新人が入店したって感じだね」

 

「え〜何なんですか それ? 私、そんな淫らな女に見えますかぁ?」

 

「いやいや、悪い意味じゃなくて本当にいい意味で捉えてほしいんだけど…」

 

「はぁ… でも、お客様の私への触り方って、とっても上手ですよね」
「私も旦那含めてそれほど男性経験が多いほうじゃないから、比較のしようがないんですけど
 お客様、だいぶ女性遊びをさせて来たんじゃないかなぁっておもいます」

 

「まぁ、女性関係は程ほどにはね。 それに俺の相手は、殆どが風俗だったし」
「特に君が働いている店は、それこそ4年度の前にフラリと入ってみようかなって
程度だったけど、今じゃ女性スタッフが常時大量在籍の立派な大乗的人妻系
風俗店だし」

 

そういえば、最近のニュースでよく見かけるハーフのニュースキャスターがいるが
彼女の場合、そういったアナウンサー系な雰囲気もあるほど、その日本人離れが
激しい外人風俗でも珍しい存在だった。

 

私は、彼女を抱きしめてキスをくりかえしながら、四つんばいになるように指示をする。
そして、股間に顔を埋め、ひたすらにクリトリスと割れ目を中心に愛撫をするのであった。

 

彼女はクリトリスを舐められれば舐められるほど、体をよがらせて興奮するのであった。


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