xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 中川翔子似の可愛らしい人妻

月間!風俗体験談

中川翔子似の可愛らしい人妻

ショコたんこと、中川翔子似の可愛らしい人妻が風俗求人サイトから応募してきて、そのまま入店。

 

奇しくもショコたんファンの私は、偶然にも、入店したての
彼女のパネルが並んだ瞬間に受付で女性選びをしていた。

 

もちろん、まよわず彼女を指名。

 

年齢は31歳 結婚4年目で子供はいないらしい。

 

スリーサイズは
T:156cm/B83cm(C)/W:58cm/H:82cm

 

全く年齢を感じさせないプロポーションは、既婚者だが
出産経験がない事が幸いしているのかもしれない。

 

彼女いわく
「子供はほしいけど、今の経済状況で考えると、今は子供がいないほうがいいかもしれない…」
「これまで旦那の収入だけで生活していこうとしてたけど、やっぱり無理。 風俗の求人サイトから
 応募したのも、出勤時間が自由で、かなり効率的にお金を稼げるって案内があったから」

 

「なるほど。それで旦那にはパートか何かに出るからって言って、こうやって風俗求人を探して
 デリヘルとかホテヘルで働こうと思ったんだ」

 

「ううん。旦那には働きに行く事すら言ってないし」

 

「あら、そうなんだ?なんでまた…」

 

「だって、稼ぎが悪い癖に、やたらと亭主関白だから、私が仕事するって言ったら『まるで俺の稼ぎが
 悪いみたいじゃないか!』って、やたらと発狂しだすし」
「っていうか、稼ぎが悪いから、こうやって私がこそこそと仕事する羽目になってるのに、全く一円の価値も
ないことにムキになられてもねぇ…」
「でも私、彼と結婚してすごい勉強になったの。 男の人って、ほんとに自分のプライドの為には時間もお金も
手間もかけるんだって。 そんでもって、女性を口説いたら、それがずっと続くと思ってドヤ顔するっていうのも」

 

「うん。それは結構的を得た意見かもね。 実際、こうやって風俗で遊ぶのも、男の性を満たす為のいわば
見得のためだからねぇ〜」

 

まさか、自分のタイプであるショコたん似の新人奥様から、旦那の文句と男の性について、淡々とした会話を
すると思わなかった私は、ある意味、びっくりしたのだが、こうやってディープな部分を話した後のプレイは
物凄く親近感をもって、この奥様と接する事ができた。

 

初対面で親近感を持って接する事が出来るのは、ひょっとしたら初めてではないだろうか。

 

ふとそんなことを考えながら、彼女の体に触れていく度に、単なる性欲処理ではなく、彼女がどんな心境で
男性客と接しているんだろうと考えながら、自然といたわるようにして接している自分がいることに気づくのであった。


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