xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> ミニマムサイズの美魔女

月間!風俗体験談

ミニマムサイズの美魔女

ミニマムサイズの美魔女が風俗求人サイトから入店。

 

目がパッチリと大きく、まるでエビちゃんのような雰囲気
の彼女は、体はちいさいものの、そのスタイルはグラマー
でさわり甲斐ばっちりのエロ奥様であった。

 

スリーサイズは
T:150cmB86cm(D)W:59cmH:87cm

 

34歳で、このスタイルを維持していたら素晴らしいと思う。

 

彼女が風俗の求人サイトにアクセスしたのは、ほんの偶然らしく
偶々、時間のあるときにスマホでネットサーフィンをしている時に
見かけた求人サイトに目が止まり、衝動的に応募したのが動機とのこと。

 

経済的にも逼迫していた為、エイヤという気持ちもあったらしい。

 

しかし、彼女のその選択は正しかったといえる。

 

ミニマム妖艶ボディは、見た目だけでなく、その中身もエロかった。

 

中年の私は、これ以上太りたくないので、2年ほど前からマメにジムに通い
肉体改造に取り組んでいるのだが、その甲斐あってか、彼女ほどの大きさ
の女性であれば、お姫様抱っこが出来るレベルの筋力は身につけていた。

 

なので、彼女をお姫様抱っこしてベッドまで連れて行ってあげた。

 

「きゃ〜!すごぉい!こんな事されたの初めて〜!お客さん、すごい力持ち〜」

 

抱きかかえた時、ものすごい歓喜の声をあげて悦ぶ彼女。

 

「そんなにうれしいの?お姫さま抱っこが…」

 

あまりにも悦ぶので、思わず聞いてしまった私。

 

「そりゃうれしいわよ〜! だって、女の子にとって憧れだもん〜 まさか風俗で
働いた初日に、その憧れが実現できるなんて、全く思ってなかったけどw」

 

お姫様抱っこするまで、初日でしかも二人目のお客だった私との会話は少し
ぎこちなく、緊張と警戒から、たどたどしさすら感じられた彼女であったが
抱っこしてあげてからは、まるで手のひらを返したように人懐っこくなって
こちらに寄り添ったり、積極的に私の体を愛撫してくれたりと、かなり上機嫌
になっていた。

 

やはり女性はご機嫌を取らないと、何にも動いてくれはしない。

 

私は彼女をベッドに下ろすと、小柄な体にアンバランスな乳房を優しく丁寧に
愛撫してあげてから、乳首を丁寧に吸い、お尻をさすって陰部をお尻の隙間
から手を入れて愛撫する。

 

小柄な体にはにつかわない程の大きさのクリトリスは、すでに大きく勃起しており
愛液でヌルヌルしたその先端を、丁寧に触りながら、もう片方の手の指を2本入れて
グリグリとすると、更によがりながら悦び出し、次から次へと膣から愛液を噴出すのであった。


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