月間!風俗体験談

超美人でスタイル抜群な人妻

風俗求人サイトに、超美人でスタイル抜群な人妻がアクセス、そのまま体験入店に突入。

 

こんなホットな情報が私のスマホに届く。

 

新人奥様ハンターの異名を取る私にとって、この情報は見逃す事が出来ない。

 

ちなみに、彼女のスリーサイズは
T:156cm/B88cm(E)/W:58cm/H:85cm

 

AKBのメンバーなみに素晴らしいプロポーションをしている。

 

この素晴らしい奥さんが旭川風俗求人【いちごナビ】にアクセスしたきっかけは旦那との性の不一致が原因だとか。

 

奥さんとしては、もっともっと、それこそ毎晩したいのに、旦那のほうが仕事で疲れた…といって、
とてもおざなりなセックスしかしないために嫌気が指して、
いっそのこと、風俗で働いてやろうと思ったのがきっかけらしい。

 

それくらい、彼女の性欲は強いみたいであった。

 

更に積極的に男性の体を触ってくる傾向があり、部屋に入るや否や早速、私の股間に手をそえて、濃厚なキスをしてきてくれた。

 

ポッテリとした唇はとても感触が良くて、2回ほどのキスで
私の股間もすっかりと反応していた。

 

キスをしてもらいながら、彼女は絶妙な力加減で股間をさすりながら
巧みに私の乳首を交互に舐めたり、指先で転がしたりと、その力加減
も絶妙であった。

 

「すごい、いい感じの力加減だ… たまんないね」

 

「そう?そんなに気持ちいいの? じゃあ、もっとしてあげるね」

 

私が気持ちよさそうな顔で、彼女の愛撫を受け入れながら、その攻め方を
褒めると、彼女もだいぶ上機嫌になって、更に丁寧に私の体の彼方此方を
触ってくれた。

 

彼女の攻めに性的興奮度合いがマックスになった私は、今度は彼女を攻める
べく、シックスナインの体制にもっていき、彼女の乳房と陰部を触り始めた。

 

下に向かって下がっているEカップのオッパイは、ポニョポニョに弾み
とても柔らかい。

 

その乳房をしごくように揉みながら、時折乳首を指先で挟み込むように愛撫すると
それまで勢いよく愛撫していた彼女の手が止まり、暫く私の愛撫を堪能するかの
ように、体をジッとさせて、ただただなすがままになっていた。

 

私の目の前にある彼女の股間は、先ほどのオッパイの愛撫でしっとりと濡れていて
ジュルジュルと音を立てて、クンニが出来るほど愛液が溢れていた。

 

私は、その愛液でベットリとなったアソコに指を2本入れて、シャカシャカとシェイクする。

 

ベットリとした愛液は、やがてさらさらの液体に代わり、勢いよく膣の奥から噴出すのであった。

内田恭子似の美熟女

元ニュースキャスターの内田恭子似の美熟女が、風俗の求人サイトから入店した。

 

年齢34歳の新人奥様のスリーサイズは

 

T:158cm/ B83cm(C)/W:58cm/H:85cm

 

彼女にとっては不幸だが、我々にとっては幸いといったら失礼だが
彼女自身は子供がほしいらしいが、中々旦那との間に授からず
そうこうしている内に倦怠期に入り、もはや会話すらない状態らしい。

 

そんな彼女は性欲旺盛で、鬱憤晴らしの意味合いもあって、風俗の
求人サイトに応募して、風俗嬢になることを決心したという動機らしい。

 

そんな性欲旺盛で出産意欲の高い、ナイスバディな女性との
性の営みはとても楽しかった。

 

元々性欲が強いこともあり、とても積極的な彼女は、ホテルの部屋に入り
雑務を済ますや否や、私にキスをしてくれた後、その流れで自らも服を脱ぎ出し
そのままシャツを剥ぎ取るように脱がせてくれた後、アンダーシャツの中に
手を入れて、ソフトな手つきで乳首を転がすようにしてくれた。

 

私も彼女のブラウスのボタンを外し、その隙間に手を入れて乳房を揉み始める。

 

Cカップの美乳は、程よい大きさと感度で、さわり甲斐のある乳房だった。

 

ブラジャーの隙間に手を入れて、ほんの数回揉んだだけで彼女の乳首はみるみる
硬くなっていっているのが分かった。

 

「おっぱい感じる? くすぐったくない?」
と聞くと

 

「とっても気持ちいい〜 乳首も触ってね〜 お兄さんは?」

 

と、逆に私の乳首への愛撫を、更に激しくしてくれた。

 

激しいのだが、全然いたくなく、まさに絶妙な手つきで、緩急を使い分けて
巧みにこちらの性欲を刺激してくれる。

 

何故、彼女のような素晴らしい性業を持っていながら、旦那は興味をなくすのか。

 

同じ男として、全く理解に苦しむのだが、そのお陰で私はとても楽しい時間を過ごす事が
出来ている。

 

さて、互いの上半身を愛撫しおわった後、我々は互いに裸になり、ベッドの上に横たわる。

 

お互い体を横に向けて寝ながら、キスを交わし乳首を触りながら、もう片方の手で
陰部を触りあっていた。

 

「お兄さん、すっごい硬くなってるね〜 もうギンギンじゃない〜 もしかして溜まってたの?」

 

「うん。まぁね。 そういうあなたもすごく濡れてるけど… さっきのオッパイで感じちゃった?」

 

「うん。乳首の触り方とか、もう絶妙〜 旦那に教えてあげてほしいくらい」
「お兄さんだったら、私と毎日セックスできるとおもうなぁ〜」

 

こんな会話をしながら、大きく勃起したクリトリスを触りながら、私は彼女の陰部に指を入れて
激しく愛撫をくりかえすのであった。

女性誌の読者モデルのような美人奥様

女性誌の読者モデルのような美人奥様が風俗求人サイトから応募してきた。

 

年齢は、人妻系風俗店にとっては若い世代に入る27歳。

 

スリーサイズは
T:167cmB84cm(C)W:58cmH:85cm

 

まさにモデル体型である。

 

この素晴らしい体を堪能する為、私はシャワールームの時点から
彼女の体に積極的に触っていった。

 

綺麗な体の彼女は、ホテルの石鹸では肌が荒れるため、少しオイル
が入った自前のボディソープを使っていて、そのヌルヌルとしたボディ
ソープを使って、彼女の体全体に塗りつけて、マッサージするように
丁寧に優しく塗付けてあげた。

 

その時、彼女はバスルームの壁に手を突いて、少し両脚を開いた状態になっていた。

 

横を向けば、全身を写す大きな鏡が備え付けられている。

 

私は、少し嫌らしい口調で

 

「ほら、横を見てご覧。 すごい恥ずかしい格好で立っているのが分かるから…」

 

とそそのかすと

 

「ほんとだ… 何だか、私の顔が、まるでけだものみたいに見える…」

 

と、まさに妖艶な表情になっている自分をけだものと称する等、エロモード全開に
なっている事を示唆していた。

 

「求人サイトで応募して、最初のお客が俺で、ちょっと運が悪かったかもね…」
「何せ俺は、こうやって風俗の女性とエロいことをするのが趣味だからねぇ〜」

 

「ううん。そんなことないですよ〜 私、とっても気持ちいいし… この顔見たら分かるでしょ?」

 

彼女はシャワールームの壁に手を突きながら腰をくねらせて、私にもっと感じさせてと
アピールをしてくる。

 

ヌルヌルとオイルが配合されたアロマソープを彼女の乳房に塗りつけて、乳首を
しごくように触ると、そのくねらせた腰は、より一層激しさを増していく。

 

そして、もう片方の手でお尻を摩りながら、股間に手を入れて、膣の中に指を入れたり
クリトリスを触り、彼女の反応を確かめる。

 

石鹸でヌルヌルして最初は気づかなかったのだが、オッパイを触っている時点で
すでに彼女の陰部は濡れ濡れになっていて、そこで更に乳首を触っていたので
膣からは、更に愛液が止め処なくあふれ出ている。

 

「すごいね〜 ほんのちょっとオッパイとクリトリスを触っただけで、こんなに濡れるなんて…」

 

「やだぁ〜 でも、そうなんですよ〜 私、感じすぎちゃったら、いっつもこんな感じで
 ビチョビチョになるんです〜」

 

濡れやすい自分の体にまんざらでもない様子の彼女。

 

どれ位愛液で濡れているか実際に確かめようと、彼女の陰部の当たりの石鹸をシャワー
で洗い流し、再びクリトリスを触ると、洗い流した膣の周辺は、再び愛液でヌルヌルと
し始めた。